FP提案書工房
FP上級資格CFP®
認定者が作成


【法人向けサービス】相談室をご提供いただければ、社員向け(福利厚生)FP相談サービス承ります。

国家検定:1級FP技能士
国際資格:CFP®の事務所
What's New!
  • NEW! 本日発売の日経マネー7月号、『住宅購入その前に:CHECK2資金計画は大丈夫?』に、中里が住宅購入シミュレーション作成協力させていただいた記事が写真つきで掲載されています。2008.5.21
  • NEW! So-net blogのマネーコラム 直伝オンラインMoneyに「大公開!社会人の給与明細とその支出Vol.46 貯蓄目標を達成する方法を考えようが掲載されました。 2008.4.22
  • NEW! infoseekマネーコラム無駄遣いするなら投資しようが掲載されました。 2008.4.25
  • NEW! So-net blogのマネーコラム 直伝オンラインMoneyに「大公開!社会人の給与明細とその支出Vol.45 貯蓄は無理をせずバランスを考えてが掲載されました。 2008.4.22
  • NEW! 本日発売『日経ヴェリタス』の特集「FPに聞いた当面の運用スタンス」において、「投資したい商品」、「避けたい商品」両方にFP中里のコメントが掲載されました。2008.4.13
  • NEW! infoseekマネーコラム小麦よりお米を食べようが掲載されました。 2008.4.8
  • NEW! 一緒にシュミレーション相談の1回完結4時間は長くてちょっと・・・という方向けに、平日(日中、夜間)限定2日間に分割しての相談を受け付けます。2008.3.24
  • NEW! 一緒にシュミレーション相談』に満足保証(ご満足いただかなければ無料)をつけました。ご満足いただく自信が有ります。2008.3.07
Topics
  • 元巨人軍ピッチャー角 盈男さんとの対談記事が国際グラフに掲載されました。 角さんとの写真
  • 携帯版
独立系ファイナンシャルプランナー事務所
FP提案書工房



FP中里がボードメンバーと
webマスターをしています。



共同運営中

将来に不安を感じるなら、解決できます。
一時しのぎでないマネープランと目標を一緒に創りましょう。

過去の相談者年収:300万円代〜2000万円代
住宅購入から移住、教育資金、転職、早期退職、退職金の運用など幅広い相談経験あり

                             

FP提案書工房 logo
  Logo Design By SIENA HAYASHI


当事務所ならではの5大ポイント
プランの比較が可能
例えば、「
住宅購入vs賃貸」、「子ども1人vs子ども2人」、「55歳で早期退職vs定年退職」、「定年退職vs65歳まで再雇用」などの比較シミュレーションが同一料金で可能です。
※面談時間は最大4時間です。それ以上ご希望の場合は、後日特別料金でで対応いたします。

質問シートがマイクロソフトWordファイル
通常のFPソフトでは、質問シートが固定化されているため、各ご家庭固有のイレギュラーな事情を反映する事が難しくなっています。しかし、当事務所では質問シートををMSワードファイルで作成しているため、ご希望をありのまま記載いただけます。そのため、細かい情報や、覚書なども記載できます。

ご主人と奥様が協力して「対策」を創りあげられます。
ご夫婦でお越しいただけば、目標とする未来への対策を一緒に作り上げられるます。その結果、ご主人だけの努力や、奥様だけの努力ではない、家族それぞれの努力目標が見えるはずです。つまり、叶えたい夢(目標)へ向けて、家族一丸となってスタートをきれるようになります。

FPテキストの執筆をしているため、最新の関連知識が豊富です。
FP資格テキスト(2級、3級)において「ライフプランニングと資金計画」の執筆を担当しています。そのため、担当範囲内にある、社会保険(年金、健康保険、介護保険)、住宅ローン、教育ローンの最新制度を把握しています。

面談中は、22インチ大画面液晶を利用します。
拡大表示を行い、同じ画面をストレス無くみられるため、面談に集中いただけます。
なお、プリンターも手の届く範囲にあるため、重要な部分や複雑で見づらい資料は、すぐに印刷してお渡しできます。




当事務所ならではの、2種類の相談方法が有ります。
提案書の種類(メール相談可) 相談システム
一緒にシミュレーション相談、
マネープランセット相談
(料金掲載)
ご相談の流れ
生命保険・医療保険見直し 面談当日のイメージ
住宅購入可能額分析・ローン組み方
ローン繰上げ返済
面談時間・場所
住宅ローン借り換え よくある質問 Q&A
早期退職・定年退職・独立開業 プロフィール
資産運用・投資相談 予約・お問い合わせ

★執筆実績
FP技能士2級、AFP試験対策標準テキスト 2008年版(出版:秀和システム)

第1章「ライフプランニングと資金計画」を執筆しました。
   
FP技能士3級試験対策標準テキスト '07〜'08年版(出版:秀和システム)

第1章「ライフプランニングと資金計画」を執筆しました。

  ●日本版FPジャーナル(日本FP協会会員向け月刊誌)2007年4月号

ケーススタディー『一戸建て住宅「定借付と土地付」どちらがベター?』を執筆しました。

infoseek(楽●天)マネーコラム 2008.4
☆コラム「無駄遣いするなら投資しよう」
☆コラム「小麦よりお米を食べよう」
2007.12
☆コラム「子住宅ローン返済中に、初めて自動車を購入する人は気をつけて!」
☆子供の計画の有るご家庭は、住宅ローン繰上げ返済に気をつけて!
2007.5
☆コラム「子持ち・共稼ぎ夫婦は、妻の保険金額を高めに」
☆経済・時事コラム「妻の就労形態が、家庭の将来計画を左右する時代に」
So-net blogのマネーコラム 直伝オンラインMoney 2008.4
大公開!社会人の給与明細とその支出
☆コラム「Vol.45 貯蓄は無理をせずバランスを考えて」
☆コラム「Vol.46 貯蓄目標を達成する方法を考えよう」

★取材(マスコミ等掲載)実績
●日経ヴェリタス  2008.4.13 特集「FPに聞いた当面の運用スタンス」において、「投資したい商品」、「避けたい商品」両方にコメントが掲載されました。
●日経ヴェリタス
 (創刊準備号)
  2008.1.27
特集「FPが選ぶバランス型投信」に取材協力しました。
読売新聞(朝刊)
  2007.11.27
くらし家庭 面 『マンション快適ライフ』「共用部の保険 見直そう」掲載取材を受けました。
●朝日新聞(朝刊)
 
2007.10.5 けいざい一話
『目指せ家計の主治医』に
写真付の取材記事が掲載されました。FPとして独立してから2007年11月に新たに構える川崎の新事務所に至るまでの話が掲載されています。
●日経マネー
 
2008年7月号
『住宅購入その前に:CHECK2資金計画は大丈夫?』に、住宅購入シミュレーション作成協力させていただいた記事が写真つきで掲載されています。
●リクルート『住宅情報マンションズ(関東エリア版)』
  2007.9.11日号

特集『賃貸vs買う どっちがおトク?』に取材コメントおよび作成したシュミレーションが掲載されました。
  ●リクルート『住宅情報マンションズ』2007.6.26日号

特集『R25世代のマンション購入』に取材コメントおよび作成したライフシュミレーションが掲載されました。
●日本経済新聞
 土曜版「NIKKEIプラス1」

  2007.5.5
『独立独歩のマネー学』掲載取材を受けました。
読売新聞(朝刊)
  2006.12.12
くらし家庭 面 『マンション快適ライフ』「家財にも備え必要」掲載取材を受けました。
資格・検定・公務員受験案内 (学研:2008年版)

巻頭カラー特集の先頭ページ(ファイナンシャル・プランナー資格)で取材記事が1ページ丸々掲載されました。
●国際グラフ
2005年8月号

元巨人軍ピッチャー角 盈男氏との対談記事が掲載されました。 

★ ご相談者の声より ★


 (メールで頂いた原文のままを掲載しています)
◆面談相談:20代ご夫婦 公務員
(◎『子ども3人』(予定)プランでの、『住宅購入可能額』分析、○『生命保険・医療保険』の必要保障の分析および、適した商品選定)

 提案書を作ってもらおうと考えたのは、家を買いたいなと思いつつも、借金が怖く、いくらくらいの家なら買えるのか知りたかったからです。ところが、結果としては、「家を今買うのは難しい」ことに加えて、「子どもをつくるタイミングによって家計が大きく影響を受ける」ということ。子どもは3人くらい欲しいな、という話はしていたのですが、借金をするでなし、家計的にはまぁなんとかなるだろうという感じだったので、意外でした。
 また、保険にも入っていなかったですし、保険商品がたくさんある中で、どのような基準で選んだら良いのかわからなかったので、提案して頂きました。つまるところ、どの保険が良いかということは、自分がどんな保険を必要としているか、何が家計にとってリスキーなのかを、最後は自分で判断するしかないのですが、提案書を作る過程(面談等)で、今の家計の状況を把握し、これからの見通しを立て
る、ということをしていたので、スムーズに理解し、決めることができました。
 今回、中里さんに相談をし、提案書を作るということをきっかけにして、「したいこと」「できること」を夫婦で真剣に何度も話し合うことができたことは、私たち夫婦にとって非常に良かったです。
 むやみに不安になることなく、「提案書」を一つの羅針盤として、見通しと余裕を持って楽しい人生を送れるように努力したいと思いますので、これからも、冷静な、でも熱意のある、アドバイスを下さい!よろしくお願い致します。
◆メール相談:40代ご夫婦 主婦
(◎住宅購入可能額分析、○保険見直し)

 最初にインターネットで貴HPを見つけ、一度も会っていない人といきなり個人的な内容のやりとりをしていいものかどうか迷いました。が、最初に質問をしてから催促のメールがあるわけでもなく、さりとて質問には迅速かつ正確に答えていただけるので、思い切ってご依頼いたしました。
 年収のとらえかた、支出のとらえかた等、私個人の方法とは違うので、把握しにくい部分もありましたが、一年を通しての収入と支出の整理がついたのは、よいことでした。またキャッシュフローはこれからの人生の計画をたてる上で、大変参考になります。細かい部分は何分将来的なことですから、たぶんぴったりはいかないかと思いますが、住宅購入額、ローン返済額、年金額等どれも参考になります。特に住宅購入額が決定したことは、家を探す上でとても役にたちます。
 また、35年固定金利がいいことや、中古マンションの考え方も参考になりました。今回、こちらに依頼して本当によかったと思います。また保険等のときにお世話になるかもしれませんが、これからもよろしくお願いいたします。
◆面談相談:20代独身 会社員
(◎早期退職、○資産運用、△退職後の税制・社会保険の仕組み、△生命保険・医療保険加入)

 今回、突発的なことで、多くのお金を手にしてしまいどのようにお金を扱っていったらよいかとても悩んいたところ、このホームページでファイナンシャルプランナーの中里さんの存在を知りました。
面談にて相談するプランをお願いしいろいろなお話をさせて頂きました。
 突発的に発生したお金のせいで仕事にやりがいを感じなくなってしまった事を相談したり、お金に対しての考え方を聞いたりと非常に身になるものでした。
 成果物として、早期リタイアをするためのライフプランを提案してもらう事にしました。
 後日、作成して頂いたライフプランを検討しながら再度面談をする事となりました。ライフプラン提案書を検討してみて、自分の状況を理解し、将来のイメージも掴むことができました。
相談当初には、「いかにして会社をやめられるか」という後ろ向きな気持ちでしたが、やりようによっては今の状況が自分の夢を実現するためのチャンスがである事を気づかされました。
次にお願いするときは、「会社を辞められるか」というライフプランではなく、どうやったら「資産が生む収入(運用)>支出」になるかの設計をお願いすると思います。
資産が生む収入(運用) - 支出 = 「余ったお金」で自分のやりたいことをしたいという前向きな気持ちになれたことが一番の収穫でした。
◆面談相談:30代ご夫婦 会社員
(◎移住・転職後の住宅購入、○資産運用、△子ども3人での将来資金の分析、△生命保険・医療保険見直し、△出産前後の費用)

 私と妻と、これから生まれてくる子供のために、いったいこれから幾らお金が必要になるか、4年後の北海道移住計画は、時期や計画自体に無理があるのかないのか、今までは一人で悩んでいましたが、今回相談したことで、資産運用や保険について自分とは違う視点で「客観的に検討する」ということがとても新鮮に感じられ、またとても大切であると思いました。
 キャッシュフローや、投資、資金運用計画など、一人で悩んでいた時は、時間を費やすばかり。ホントに正解か?と思うことばかりで、出口のない迷路に迷い込んだ気がしていました。
 しかしその道のプロである中里さんに相談したことで、なるほどということが数多くありもっと早く相談すればよかったと思いました。(特に必要な「保険金額」の考え方については、とても勉強になりました)家族の計画に沿った資金計画を夫婦で一緒に考える良い機会にもなりました。
 中里さんが知らないことを私が知っていたりする事も(ほんの少しですが)ありましたが、同じ世代としてお互いに勉強できる関係というのも、また素晴らしいと思います。3回目の面談に向け、実行プランを練っていただいている最中かとおもいますが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
◆面談相談:30代ご夫婦 会社員
(◎ライフプランシミュレーション、○資産運用、△生命保険・医療保険見直し)

 子供2人を大学まで通わせるにはどのくらいの費用が必要なのか?養育費を捻出するためにいろいろな投資商品を試し、外国為替証拠金取引(FX)の運用をメインで行っているものの、今後の全体的な収支が見えない中でどこまでリスクを取りながら資産運用を行えばいいのか全体的な見通しを知りたいと思い相談させていただきました。
今回お願いした提案書では年単位での収支が確認できるだけでなくライフプランの中でどれくらいの資金が必要でどれくらいのリスク許容範囲の中で資産運用を行う事ができるのか見通しがつけられた事が大変役に立ちました。
また株式投資ほど認知されていないFX投資についての知識や経験も中里先生がお持ちでしたので、今回FXの運用もライフプランに含めるという無理な要望に答えていただいた提案書を作成していただきありがとうございました。

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FP中里より
 ※資産運用相談は、相談者のご希望と投資スキルにより何が相談者にとって重要かを考え、提案方法を変えています。


↓ライフプランとご提案イメージ(クリックで拡大)

【クリックで拡大!】打倒!未来の日本!!少子高齢化に負けないシナリオ&実行プラン!

独立系ファイナンシャルプランナーの特徴

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なぜ銀行窓口や保険会社の窓口では無料で相談できるのか?
無料相談の担当者および、契約後のあなたの担当者の時間給と会社の莫大な利益はどこから出てくるのか?を考えてみてください。
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特定の金融・保険系企業に属さない独立系ファイナンシャルプランナーという職業は「相談料」をいただきます。
この「相談料」のおかげで、
『高額商品の販売=ノルマ』とならないため、「お宝保険を残す」など相談者の立場に立った相談の受け方ができるんです!相談者にとっては、一時的なご負担で生涯の商品購入の無駄を減らせるため、生涯の負担を考えると数百万円もの無駄を無くせる場合もあります。


また、生涯を通したキャッシュフロー(お金の流れ)のバランスを考えた提案をしているため、個別に最適なものを考えるよりも無駄が無くなり(=効率的となり)ます。
この結果、相談しない場合と比べ、生涯の支出をうまい具合にバランス良く考えられるため無駄が無くなり、必要なものを忘れずに確保する事ができるんです。

具体的にはこちらのライフプラン上のマネーバランスです。

まずは、お金や将来に対する日頃たまったお悩みやご不安をお聞かせください。
誠意を持って対応させていただきます。

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・2003年取得:認定番号 J-90112899 )
・1級ファイナンシャルプランニング技能士は、「職業能力開発促進法」に基づき、国として証明する技能の国家検定制度である「技能検定」合格者の名称独占資格です。(2003年合格.:登録番号 第F10321001969)
●公的機関の制度リンクサイト:FP標準リンク